生存確認用blogという名のgdgd雑記
色々なものに有り難うだなぁ…なんて事をふと噛み締めてみたりして作業に戻ろうとしたらペンタブが無反応。
何ぞ?と思ってよくよく調べたら…さっき携帯繋ぐのにUSB引っこ抜いてそのままだったという。
バカジャナイノー(グラスホッパーの子供の口調で)。

最近このいい感じにどーでもいい台詞が大好きです。
口に出してみるとホントどーでもよくね的な感がこう…ね。意味もなく大したことじゃないのに呟くあたりがミソ。





…だってほらホントにアレな時だと舌打ちと一緒に「このクソが」とか言っちゃってますしね'`,、('∀`) '`,、

てことでグラスホッパー二週目入りました。字を読む、というのはやはり良い。
絵も勿論、自分が納得のいくところまで行き着きたいけれども…話を生み出せる身でありたい。
何かを吸収して別の何かを生み出せるとしたらある種の錬金術だよなァ。某鋼と違って等価交換とは参りませんが。
然しそれ突き詰めて考えると、酸素を吸い込んで二酸化炭素を吐き出しているという時点で人体は生まれながらに錬金術なんじゃないのかね。望む物が得られるとは限らないけれど。
アルケミストが先かクリエイターが先か。
ROならケミが先ですが…。

で、こう無駄な事を捏ね捏ねしてる自分に対してのツッコミが入る訳だよ自分から。
バカジャナイノー って。
然しそんなのは今更である。

そうそう、エロの下書きをしているとつい途方に暮れてしまう原因が判明しましたよ。
一枚絵ならそんな事は無いのだけれど、綺譚になると途方に暮れる理由。うっかり友人に、「大真面目に描いて需要はあるのだろうか…」なんて零してしまったのですが、違う。
端折らないとうっかり本描けるレベルに長くなってしまうから途方に暮れる。そりゃあそうだよ…終わりは見えるけれども何か本来の意味のやおいじゃないもの。話をついつい組み立ててしまう。
SS書いてた時の癖みたいなものですね、コレ。
然し折角やるのならマンガで投下したい。何せ小説機能がついた、とはいえSSというには長いんですよね俺の文章…w
その長いのを企画物で読んで頂くのか、と思うと…所要時間を思うと心苦しい。
となればどこか端折るしか無い訳で、それならマンガで出したい。
かといって端折りすぎると微妙になってしまう訳でだ…。
以下堂々巡り。
小説機能なんぞ無ければ迷いは無かったのにおのれpixivめ(責任転嫁。

いいもん病院の待ち時間にテキストのほうの大まかなネタ纏めてきたから、里帰りして暇な間に書いてやる…。
向こうの親が何か言いそうだが、爽やかに「これも仕事なんです」とか言ってやる…仕事じゃねぇが'`,、('∀`) '`,、
細かい事なんて解る訳がナイヨ(*'x')人('x'*)ネー
あと本も…何かネタ弄くってたら次のネタができてしまったので…うっかりすると続いたりするのかも知れません。
しかも多分次は年齢制限が要るだろう…まだ一冊目の作業も終わってねーのに。
てことではい、復唱。

(*'□')ノ バカジャナイノー ヽ('□'*)
捕らぬ狸のなんとやらと申しますが…大丈夫だそもそも計算してねーから。
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